固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 336億1200万
- 2025年3月31日 -7.81%
- 309億8800万
個別
- 2024年3月31日
- 306億2500万
- 2025年3月31日 -8.51%
- 280億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/20 11:07
海外に所在する有形固定資産が存在しないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/20 11:07
7.取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに償却期間流動資産 393 百万円 固定資産 147 資産合計 540
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 11:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2025/06/20 11:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械及び装置 0 百万円 - 百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2025/06/20 11:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械及び装置 5 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 - 百万円 0 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2025/06/20 11:07前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)工具、器具及び備品 16 百万円 2 百万円 機械及び装置 10 3 建物及び構築物 4 4 ソフトウエア 3 21 その他 - 0 計 34 32 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
海外に所在する有形固定資産が存在しないため、記載しておりません。2025/06/20 11:07 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 11:07
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにフロストインターナショナルコーポレーション㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳及び同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/20 11:07
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 558 百万円 固定資産 111 百万円 のれん 329 百万円
株式の取得により新たに㈱cinraを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳及び同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を認識した資産グループ2025/06/20 11:07
2.経緯場所 用途 種類 減損損失 フロストインターナショナルコーポレーション㈱(東京都世田谷区) その他(テレマーケティング) のれん 271 無形固定資産(顧客関連) 314
当社グループは、当連結会計年度において、4Kチャンネル「WOWOW 4K」の放送サービス終了を決定したため、当該事業に係る資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の下、当連結会計年度における当社グループの業績は、会員収入が減少したものの、映画事業や番組販売等その他収入の増加や、グループ会社の売上が増加したこと等により、売上高は767億57百万円と前期に比べ18億87百万円(2.5%)の増収となりました。営業利益は売上高の増加に加え、効率的な費用投下を行ったこと等により、20億36百万円と前期に比べ5億85百万円(40.4%)の増益、経常利益は29億97百万円と前期に比べ9億39百万円(45.7%)の増益となりました。2025/06/20 11:07
しかしながら、4Kチャンネル「WOWOW 4K」の放送サービス終了及びコンテンツ情報統合管理システムの開発中止決定による減損損失に加え、当社の連結子会社であるフロストインターナショナルコーポレーション㈱におけるのれんおよび無形固定資産について、直近の業績動向等を踏まえ将来の回収可能性を検討の結果、減損損失を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は6億37百万円と前期に比べ4億54百万円(△41.6%)の減益となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりです。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」に表示していた48百万円、「賞与引当金の増減額(△は減少)」に表示していた△14百万円、「固定資産除却損」に表示していた34百万円、「固定資産売却損益(△は益)」に表示していた△5百万円、「その他の資産の増減額(△は増加)」に表示していた440百万円及び「その他の負債の増減額(△は減少)」に表示していた48百万円は、「その他」552百万円として組み替えております。2025/06/20 11:07
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」、「敷金及び保証金の差入による支出」、「敷金及び保証金の回収による収入」、「出資金の払込による支出」、「出資金の回収による収入」、「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、経営環境に著しい変化が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の回収可能額に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/20 11:07
(企業結合により計上された顧客関連資産(無形固定資産)の時価の算定の決定)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法によっております。2025/06/20 11:07
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は㈱放送衛星システムであり、その要約財務情報は以下のとおりです。2025/06/20 11:07
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 20,259百万円 19,238百万円 固定資産合計 34,128 33,516