9432 NTT

9432
2026/06/05
時価
13兆2203億円
PER 予
12.13倍
2010年以降
7.71-16.38倍
(2010-2026年)
PBR
1.22倍
2010年以降
0.51-1.65倍
(2010-2026年)
配当 予
3.7%
ROE 予
10.07%
ROA 予
2.1%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結会計期間(2019年10月 1日から2019年12月31日まで)当第3四半期連結会計期間(2020年10月 1日から2020年12月31日まで)
営業収益6,122,973,1403,026,642
営業費用
※ 当社は、2020年1月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり四半期利益を算定しております。
2022/02/21 15:08
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記前第3四半期連結累計期間(2019年 4月 1日から2019年12月31日まで)当第3四半期連結累計期間(2020年 4月 1日から2020年12月31日まで)
営業収益6,128,862,6918,738,006
営業費用
※ 当社は、2020年1月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり四半期利益を算定しております。
2022/02/21 15:08
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
※前第2四半期連結会計期間より、一部の子会社が「長距離・国際通信事業」から「移動通信事業」へセグメント間を異動しています。同期間以降は異動後のセグメントで営業収益を認識しています。なお、当該セグメント間の異動が前連結会計年度期首からあった場合と比較した場合の、前第3四半期連結累計期間における営業収益の増加額または減少額を、上記の「一部子会社のセグメント間異動による影響額」として表示しています。
「長距離・国際通信事業」におけるNTT Ltdグループの収益認識方法の変更により、前第3四半期連結累計期間の当該セグメントの営業収益に与える影響は70,817百万円の減少です。なお、同期間における当該セグメントの営業収益に対して重要な影響を与えないため当該変更影響による遡及修正を行っていません。変更内容については、「注記3.重要な会計方針」に記載しています。
2022/02/21 15:08
#4 注記事項-営業収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
※ 前第2四半期連結会計期間より、一部の子会社が「長距離・国際通信事業」から「移動通信事業」へセグメント間を異動しており、同期間以降は異動後のセグメントで営業収益を認識しています。これによる影響額は「注記6.セグメント情報」に記載しており、主に「その他のサービス」に含まれます。
第3四半期連結会計期間
2022/02/21 15:08
#5 注記事項-重要な会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
NTTグループは2019年7月にグローバルビジネスの競争力強化と収益性向上を目指しNTT Ltdを設立しました。設立後、高付加価値サービスを提供する体制の構築を行い、本格的に開始した新たな事業体制のもと当第3四半期連結累計期間より、高付加価値サービスに注力したサービス提供を行っていくのに合わせて新たなサービスモデルにも対応した収益認識方法について検討を行いました。このサービスモデルが本人、代理人の判定に与える影響を検討し、財又はサービスを提供する約束の履行に対する主たる責任義務を負っているかなどの指標をより重視した結果、顧客への保守サービス等を提供する一部の取引においてNTT Ltdグループは代理人として販売を行っていると判断しました。
前連結会計年度までは当該サービス等の提供に係る収益について総額で認識していましたが、当連結会計年度より当該サービス等の提供から得られる収益から関連する費用を控除した純額を収益として認識しています。当該収益認識方法の変更により、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間のNTTグループの営業収益に与える影響はそれぞれ70,817百万円及び19,614百万円の減少、営業利益、四半期利益に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書に対して重要な影響を与えないため当該変更影響による遡及修正を行っていません。
2022/02/21 15:08
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:億円)
2019年度第3四半期連結累計期間(2019年 4月 1日から2019年12月31日まで)2020年度第3四半期連結累計期間(2020年 4月 1日から2020年12月31日まで)増 減増減率
営業収益88,62787,380△1,247△1.4%
営業費用74,12372,357△1,766△2.4%
当第3四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年12月31日)において、NTTグループは、2018年11月に公表した中期経営戦略「Your Value Partner 2025」に基づき、「Your Value Partner」として、事業活動を通じてパートナーの皆さまとともに社会的課題の解決をめざす取り組みを推進しました。その結果、当第3四半期連結累計期間のNTTグループの営業収益は8兆7,380億円(前年同期比1.4%減)、営業費用は7兆2,357億円(前年同期比2.4%減)となりました。営業利益は1兆5,023億円(前年同期比3.6%増)、税引前四半期利益は1兆4,951億円(前年同期比1.9%増)、当社に帰属する四半期利益は8,312億円(前年同期比4.3%増)となりました。
(2) セグメント業績
2022/02/21 15:08

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