営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 6444億2700万
- 2022年3月31日 -25.55%
- 4798億600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2022/10/24 15:07
※ 上記以外にB2B2Xプロジェクト数の計画達成度合いを評価しています。業績指標※ 評価ウェイト 評価方法 2021年度目標値 2021年度実績 営業利益 35% 計画達成度 17,300億円 17,686億円 ROIC(投下資本利益率) 9% 7.4% 7.5% Capex to Sales 6% 13.5% 13.1% 海外売上高 6% 19,000百万ドル 18,878百万ドル 海外営業利益率 6% 6.0% 6.3%
なお、2022年度以降の賞与の業績指標については、2021年11月10日に新たにNTTグループサステナビリティ憲章を制定したことを踏まえ、持続可能な社会における3つのテーマを具現化することを目的として、新たに3つのサステナビリティ指標を加える等の変更を行う予定です。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/10/24 15:07
セグメント利益は、営業収益から営業費用を差し引いた額です。前連結会計年度(2020年4月 1日から2021年3月31日まで) 当連結会計年度(2021年4月 1日から2022年3月31日まで) セグメント間取引消去 △12,513 △26,976 営業利益 1,671,391 1,768,593
(単位:百万円) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- メインの財務指標であるEPS(1株当たり当期利益)は従来目標の2023年度約320円から+50円の上方修正となる2023年度370円をめざします。新生ドコモグループのシナジー効果(2023年度に1,000億円の増益)やデジタルトランスフォーメーションの更なる推進を通じたコスト削減(2023年度に2,000億円以上)等により、利益成長を中心にEPS目標の達成に取り組んでいきます。コスト削減目標は2017年度からの累計削減額を従来の2023年度8,000億円以上から1兆円以上としました。2022/10/24 15:07
このほか、2023年度の財務目標である海外営業利益率7%やROIC(投下資本利益率)8%は、引き続き従来設定した目標の達成をめざし、様々な取組みを進めていきます。
中期財務目標(目標年度は2023年度) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益2022/10/24 15:07
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、前期比5.8%増加し、1兆7,686億円となりました。
金融損益 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2022/10/24 15:07
(単位:百万円) 営業費用合計 10,272,575 10,387,854 営業利益 2.1 1,671,391 1,768,593 金融収益 4.4,4.74.8 31,785 63,471