資産
連結
- 2017年3月31日
- 841億1300万
- 2018年3月31日 +7.74%
- 906億2000万
個別
- 2017年3月31日
- 796億3800万
- 2018年3月31日 +8.33%
- 862億6800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/14 16:46 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- また、電気通信事業者として、通信の秘密を保護することが企業経営の根幹であり、これを遵守します。2018/06/14 16:46
お客様情報等の漏洩の防止、電気通信サービス用ネットワークへのサイバーテロの防護など会社の全情報資産の管理については、情報セキュリティに関する会議等において、その施策を策定し役職員が連携して情報セキュリティの確保を図っております。
重大な事故・障害、大規模災害等による通信サービスの停止、中断等のリスクを可能な限り低減するため、ネットワークの信頼性向上とサービス停止の防止施策を実施します。非常災害発生時等には迅速な復旧等のため、可及的速やかに対策本部を設置して対応にあたります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/14 16:46
連結貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
機械設備
定率法を採用しております。
機械設備を除く有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
機械設備 9年
空中線設備 10~21年
建物 6~50年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/14 16:46 - #5 固定資産等明細表、電気通信事業(連結)
- 【固定資産等明細表】2018/06/14 16:46
- #6 引当金の計上基準
- (2) 退職給付引当金2018/06/14 16:46
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
当社は、当事業年度末において年金資産の見込額が退職給付債務見込額から、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を控除した額を超過しているため、当該超過額を投資その他の資産の「前払年金費用」に計上しております。 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※ 担保資産及び担保付債務2018/06/14 16:46
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #8 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/14 16:46
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2018/06/14 16:46 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/14 16:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 減価償却費超過額 183百万円 208百万円 繰延税金負債合計 △136 △153 繰延税金資産の純額 729 716 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/14 16:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産(固定) 減価償却費超過額 278 百万円 287 百万円 小計 △85 △91 同一納税主体における繰延税金資産(固定)との相殺 85 91 計 - - 繰延税金資産(流動) 貸倒引当金 52 40 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産の合計は、前連結会計年度末と比較して6,506百万円増加(7.7%増)の90,620百万円となりました。2018/06/14 16:46
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末と比較して756百万円増加(5.9%増)の13,566百万円となりました。 - #13 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2018/06/14 16:46
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表年金資産の期首残高 1,521 百万円 期待運用収益 30 数理計算上の差異の発生額 △2 事業主からの拠出額 130 退職給付の支払額 △19 年金資産の期末残高 1,660 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
機械設備
定率法を採用しております。
機械設備を除く有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
機械設備 9年
空中線設備 10~21年
建物 6~50年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/14 16:46 - #15 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/14 16:46 - #16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/14 16:46
※ 売掛金に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) その他有価証券 224 224 - 資産計 45,272 45,272 - (6)長期借入金(1年以内期限到来) 111 111 -
当連結会計年度(平成30年3月31日) - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/14 16:46
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,483.90円 2,706.57円 1株当たり当期純利益金額 293.50円 332.46円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #18 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/14 16:46
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,521.55円 2,727.90円 1株当たり当期純利益金額 292.56円 316.20円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。