固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 377億9400万
- 2018年3月31日 +0.56%
- 380億400万
個別
- 2017年3月31日
- 297億2400万
- 2018年3月31日 +0.81%
- 299億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/14 16:46
連結貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (9) 減損会計2018/06/14 16:46
当社グループは、将来において、保有する固定資産等の使用状況等によっては、損失が発生する可能性があります。
(10) KDDI株式会社との関係 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
機械設備
定率法を採用しております。
機械設備を除く有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
機械設備 9年
空中線設備 10~21年
建物 6~50年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/14 16:46 - #4 固定資産等明細表、電気通信事業(連結)
- 【固定資産等明細表】2018/06/14 16:46
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2018/06/14 16:46 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/14 16:46
投資活動によるキャッシュ・フローについては、関係会社短期貸付金による支出が増加したものの、固定資産の取得による支出が減少したことなどにより、前連結会計年度と比較して4,110百万円支出が減少し、8,704百万円の支出となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
機械設備
定率法を採用しております。
機械設備を除く有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
機械設備 9年
空中線設備 10~21年
建物 6~50年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/14 16:46