その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 782億200万
- 2018年3月31日 +25.72%
- 983億1300万
個別
- 2017年3月31日
- 741億6000万
- 2018年3月31日 +26.66%
- 939億2900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/25 13:52
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 23,348百万円 31,115百万円 税効果額 △7,100 △8,992 その他有価証券評価差額金 16,121 20,095 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 組織再編に伴う関係会社株式 4,030百万円 3,896百万円 その他有価証券評価差額金 31,935 40,702 その他 121 121
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 13:52
(注)1 評価性引当額は、当社及び連結子会社の繰越欠損金等に対するものであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 33,770百万円 42,756百万円 連結子会社の時価評価に伴う評価差額 34,140 33,022
2 上記以外に土地再評価に係る繰延税金資産及び負債があり、その内容は以下の通りであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は5,278億25百万円で、前期末比246億89百万円(4.9%)の増加となりました。これは、流動負債の「その他」に含まれる一年内償還予定の社債が10,000百万円減少した一方で、短期借入金が192億27百万円、固定負債の繰延税金負債が92億23百万円増加したこと等によります。2021/06/25 13:52
純資産は7,217億33百万円で、前期末比396億71百万円(5.8%)増加しました。これは、剰余金の配当93億50百万円を行った一方で、親会社株主に帰属する当期純利益を249億56百万円計上したことや、その他有価証券評価差額金が201億11百万円増加したこと等によります。
②キャッシュ・フローの状況