営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -1億860万
- 2017年9月30日 -15.29%
- -1億2520万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2017/12/21 17:09
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2017/12/21 17:09
(注)全社費用は、主に管理部門の一般管理費であります。利益 前中間会計期間 当中間会計期間 たな卸資産の調整額 △3,840 △1,777 中間財務諸表の営業損失(△) △108,605 △125,208
(単位:千円) - #3 業績等の概要
- 主に定期購買による通信販売を行っております。2017/12/21 17:09
売上高は4百万円(前年同期比23.2%減)、営業損失0百万円(前年同期は1百万円の営業利益)となりました。
③手数料収入事業 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価は、出版事業の雑誌発行形態の変更により27百万円と前年同期比55百万円の減少となり、販売費及び一般管理費については、108百万円と前年同期比12百万円の減少となりました。2017/12/21 17:09
(営業損失及び経常損失)
これらの結果から、営業損失は、125百万円(前年同期は108百万円の営業損失)、経常損失は126百万円(前年同期は107百万円の経常損失)となりました。 - #5 追加情報、中間財務諸表(連結)
- これらの状況を考慮し、雑誌及び書籍等を合わせた製品全体の返品による損失見込額に関して、返品率の見直し等見積り方法の変更を行った上で、「返品引当金」として計上する方法を採用することと致しました。2017/12/21 17:09
この変更により、売上総損失、営業損失、経常損失及び税引前中間純損失がいずれも15,390千円増加しております。