有価証券報告書-第22期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「前受金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」に表示していた1,435千円は、「その他」として組み替えております。
当事業年度より、現状の事業環境や当社の事業活動の実態等を踏まえ、「会計上の見積りの変更」に記載の通り、製品(雑誌・書籍等)の返品による損失見込額の見積り方法を変更しております。これに伴い、従来貸借対照表に区分掲記していた「返品債権特別勘定」及び「返品調整引当金」を、「返品引当金」に名称変更しております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「流動負債」の「前受金」は、資産の総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」に表示していた1,435千円は、「その他」として組み替えております。
当事業年度より、現状の事業環境や当社の事業活動の実態等を踏まえ、「会計上の見積りの変更」に記載の通り、製品(雑誌・書籍等)の返品による損失見込額の見積り方法を変更しております。これに伴い、従来貸借対照表に区分掲記していた「返品債権特別勘定」及び「返品調整引当金」を、「返品引当金」に名称変更しております。