- 9424
- 2026/10/05
- 時価
- 198億円
- PER
- 26.02倍
- 2010年以降
- 赤字-537.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.24倍
- 2010年以降
- 1.95-182.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 17.25%
- ROA
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,558百万円(前年同四半期は1,872百万円)、売上原価は前年同四半期と比較し155百万円減少の1,187百万円となりました。これは主に携帯電話事業者に支払うデータ通信の接続料金の単価が下がったことによるものです。なお、携帯電話事業者に支払う音声卸料金は、現時点では従来の卸料金から変更がないため増加しています。新たな音声卸料金は、本年12月29日までにNTTドコモと当社との間で合意し、本年6月30日に遡及して適用される予定です。そのため、当年度第3四半期からは、新たな音声卸料金の計上による原価率の改善が見込まれます。営業利益は390百万円の損失(前年同四半期は304百万円の損失)、経常利益は396百万円の損失(前年同四半期は310百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は、経常損失に加え、特別損失に米国子会社における和解金28百万円を計上したことにより426百万円の損失(前年同四半期は338百万円の損失)となりました。2020/11/06 9:04
(2)資産、負債及び純資産の状況
(資産)