資産
連結
- 2021年3月31日
- 18億5749万
- 2022年3月31日 +4.68%
- 19億4435万
個別
- 2021年3月31日
- 20億8802万
- 2022年3月31日 +1.47%
- 21億1864万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは各社の事業拠点を基礎とし、当社及び国内子会社4社を「日本事業」、米国子会社1社及びヨーロッパ子会社1社を「海外事業」とした上で、当社及び米国子会社の一部費用を全社費用としています。2022/06/29 9:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2022/06/29 9:03
① リース資産の内容
有形固定資産 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2022/06/29 9:03 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2022/06/29 9:03
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
棚卸資産 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/06/29 9:03
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円) - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2022/06/29 9:03
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいています。2022/06/29 9:03 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 9:03
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない金融資産です。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,787,387 1,865,292 全社資産(注) 70,109 79,192 調整額(セグメント間債権債務消去等) - △125 連結財務諸表の資産合計 1,857,497 1,944,359
(単位:千円) - #9 売上原価明細書(連結)
- (注)※1. 他勘定振替高の内訳は次のとおりです。 (単位:千円)2022/06/29 9:03
※2. その他の経費の内訳は次のとおりです。 (単位:千円)項目 前事業年度 当事業年度 固定資産への振替 11,605 4,690 消耗品勘定等への振替 297 79
- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/29 9:03
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/29 9:03
(単位:千円) - #12 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入益)が売上原価に含まれています。2022/06/29 9:03
- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,993,428千円 1,972,276千円 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 2,481,057千円 2,529,365千円 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/06/29 9:03
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は1,410百万円となり、前連結会計年度末に比べ111百万円減少しました。これは主に現金及び預金が96百万円減少したことによるものです。固定資産は531百万円となり、前連結会計年度末に比べ201百万円増加しました。これは主に有形固定資産が37百万円、無形固定資産が156百万円増加したことによるものです。 - #16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/29 9:03
該当事項はありません。 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2022/06/29 9:03
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法 - #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しています。2022/06/29 9:03
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価 - #19 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 9:03
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載していません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1.60円 3.97円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △1.66円 1.79円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。