フォーバルテレコム(9445)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ユーティリティ・ビジネスの推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- -2682万
- 2020年9月30日
- 1億455万
- 2021年9月30日 -9.39%
- 9473万
- 2022年9月30日
- -3億6752万
- 2023年9月30日
- 3億6170万
- 2024年9月30日 +33.55%
- 4億8307万
- 2025年9月30日 +20.16%
- 5億8048万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、当社及び当社連結子会社である㈱FISソリューションズにおいては、光回線サービス「iSmartひかり」、法人を対象とした光ファイバー対応IP電話「スマートひかり」及びスマートフォンを利用したFMCサービス「どこでもホン」、並びに個人を対象としたISPサービス「iSmart接続-Fひかり」を中心に、合わせて情報通信機器等を提供しております。2023/11/10 15:06
また、当社では登録小売電気事業者として法人顧客に電力サービス「Elenova」を提供しており、本サービスを「ユーティリティ・ビジネス」と位置付けております。
当社連結子会社である㈱トライ・エックス及びタクトシステム㈱においては、法人顧客からのニーズが強い「ドキュメントソリューション・ビジネス」を提供しており、上流工程から最終工程まで一貫したサービスの提供が可能となっております。