固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 15億9546万
- 2017年3月31日 -4.76%
- 15億1944万
個別
- 2016年3月31日
- 22億6367万
- 2017年3月31日 -2.62%
- 22億438万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報2017/06/21 13:37
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 70,647 31,675 7,309 109,632 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 84,845 26,048 6,281 117,174
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2017/06/21 13:37
有形固定資産
主として、OA機器であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~16年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、自社利用のソフトウェア5年であります。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
定額法により償却しております。2017/06/21 13:37 - #4 固定資産売却損益に関する注記
- 固定資産売却損益の内容は次のとおりであります。
2017/06/21 13:37前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)売却益 機械装置及び運搬具 213千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/21 13:37前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物及び構築物 -千円 1千円 機械装置及び運搬具 952 147 工具、器具及び備品 274 192 ソフトウエア 550 - 計 1,777 341 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/21 13:37
(単位:千円) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~20年
機械装置及び運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法により償却しております。2017/06/21 13:37