- 4838
- 2026/08/27
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2010年以降
- 赤字-209.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.56-4.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 13.96%
- ROA 予
- 7.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スペースシャワーSKIYAKI HD(4838)の経常利益又は経常損失(△) - 映像制作の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7795万
- 2014年12月31日 -16.25%
- 6528万
- 2015年12月31日 -6.21%
- 6123万
- 2016年12月31日 -13.91%
- 5271万
- 2017年12月31日 -0.42%
- 5249万
- 2018年12月31日 +37.95%
- 7241万
- 2019年12月31日 -61.77%
- 2768万
- 2020年12月31日 +11.67%
- 3091万
- 2021年12月31日 +201.58%
- 9324万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等6,458千円であります。2024/02/14 10:34
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.セグメント情報の各売上区分につきましては、メディア売上には有料放送事業、オンデマンド事業の売上、ライブ・コンテンツ売上にはイベント事業、ライブハウス事業、マネジメント事業、エージェント事業、アライアンス事業、エンターテイメントカフェ事業の売上、ソリューション売上には、ディストリビューション事業、ファンクラブ事業、EC/MD事業の売上、映像制作売上には映像制作事業の売上がそれぞれ含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/14 10:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有料放送事業において、番組販売売上が減少したことなどにより、前年同期比で減収減益となりました。映像制作事業においても、ミュージックビデオの制作案件等の受注減少により、前年同期比で減収減益となりました。2024/02/14 10:34
この結果、当セグメントの売上高は3,108,001千円と前年同期比558,485千円減(同15.2%減)となり、セグメント損益(経常損益)につきましてはセグメント利益(経常利益)187,176千円と前年同期比150,794千円減(同44.6%減)と、減収減益となりました。
当セグメントの最近3ヵ年の第3四半期連結累計期間に係る主な経営成績は以下のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.SKIYAKIの概要2024/02/14 10:34
(吸収分割契約の承認)(1)名称 株式会社SKIYAKI 営業利益 129,458 千円 97,025 千円 225,295 千円 経常利益 72,935 千円 94,575 千円 236,227 千円 親会社株主に帰属する当期純利益 ▲22,999 千円 121,972 千円 54,597 千円
当社は、2023年12月22日開催の取締役会において、当社の完全子会社である株式会社スペースシャワーネットワーク分割準備会社(以下「分割準備会社」)に対し、グループ経営管理事業、資産管理事業及び不動産賃貸事業を除く当社の営む一切の事業に関する権利義務を承継させることを決議し、2023年12月22日付で分割準備会社との間で吸収分割契約を締結しました。