- 4838
- 2026/08/27
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 9.23倍
- 2010年以降
- 赤字-209.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.57-4.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 13.96%
- ROA 予
- 7.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スペースシャワーSKIYAKI HD(4838)の経常利益又は経常損失(△) - 映像制作の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7489万
- 2014年3月31日 +20.4%
- 9018万
- 2015年3月31日 +0.47%
- 9060万
- 2016年3月31日 +3.1%
- 9341万
- 2017年3月31日 -21.89%
- 7296万
- 2018年3月31日 +54.33%
- 1億1261万
- 2019年3月31日 +10.36%
- 1億2428万
- 2020年3月31日 -52.55%
- 5897万
- 2021年3月31日 -63.49%
- 2152万
- 2022年3月31日 +527.26%
- 1億3504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、音楽ビジネスを始めとした、エンタテインメントに関わる多種多様な事業を展開しており、音楽イベントの主催、ライブハウス、エンタテインメントカフェの運営、アーティストマネジメントやレーベル・エージェント、音楽専門有料放送などの音楽のコンテンツを軸とした分野と、ファンプラットフォームの提供や、音楽配信の楽曲流通、ミュージックビデオやライブ映像、イベントの受託制作などのソリューションを軸とした分野を事業領域として事業の展開をしております。2026/06/23 12:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 主な事業内容及び収益分解区分 アライアンス事業(クリエイティブソリューション売上) 協賛広告の獲得や他社とのコンテンツの共同制作など 映像制作事業(クリエイティブソリューション売上) 音楽ライブの映像収録やミュージックビデオの映像制作など ディストリビューション事業(ディストリビューション売上) 音楽配信やパッケージを通じた楽曲等の流通
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法と概ね同一であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ②ソリューションセグメント2026/06/23 12:02
ソリューション売上の主な内容は、ファンクラブ(以下「FC」といいます)及びECサービスを中心としたプラットフォーム事業、ディストリビューション事業並びに映像制作事業です。
(ⅰ)ファンクラブ(FC)サービス - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、音楽ビジネスを始めとした、エンタテインメントに関わる多種多様な事業を展開しており、音楽イベントの主催、ライブハウス、エンタテインメントカフェの運営、アーティストマネジメントやレーベル・エージェント、音楽専門有料放送などの音楽のコンテンツを軸とした分野と、ファンプラットフォームの提供や、音楽配信の楽曲流通、ミュージックビデオやライブ映像、イベントの受託制作などのソリューションを軸とした分野を事業領域として事業の展開をしております。2026/06/23 12:02
報告セグメント 主な事業内容及び収益分解区分 アライアンス事業(クリエイティブソリューション売上) 協賛広告の獲得や他社とのコンテンツの共同制作など 映像制作事業(クリエイティブソリューション売上) 音楽ライブの映像収録やミュージックビデオの映像制作など ディストリビューション事業(ディストリビューション売上) 音楽配信やパッケージを通じた楽曲等の流通 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株式会社SKIYAKIのプラットフォーム事業「Bitfan Pro」「Bitfan」においては、ファンクラブの有料会員数が170.7万人(前年同期比28.8%増)、ファンクラブサービス数が1,661(前年同期比32.0%増)と好調に推移しました。また、株式会社SPACE SHOWER FUGAが提供するディストリビューション事業では、音楽配信売上などが好調に推移したほか、スペースシャワーエンタテインメントプロデューシング株式会社のプロデュース事業においては、群馬県との共同開催『GFEST.2025』にて2日間で約2万人、福岡ソフトバンクホークス、BEAMSとの共同開催『FUKUOKA MUSIC FES.2026』にて2日間で約5万人を動員するなど、大規模イベントの共催においても実績を重ねました。2026/06/23 12:02
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は22,858,256千円と前期比2,221,126千円増(同10.8%増)、営業損益は営業利益1,957,002千円と前期比1,079,551千円増(同123.0%増)、経常利益は2,004,016千円と前期比1,114,708千円増(同125.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,197,880千円と前期比910,325千円増(同316.6%増)と、増収増益となりました。EBITDAは2,576,562千円と前期比1,064,990千円増(同70.5%増)と増加いたしました。
なお、EBITDAは、営業利益に減価償却費及びのれんの償却額を加えた金額となります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ⅳ)映像制作事業2026/06/23 12:02
映像制作事業の主な売上は、ミュージックビデオ制作やライブ映像制作です。上記に係る取引は、顧客へ納品し顧客の検収が完了した時点で履行義務が充足されることから、当該履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間