固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 9億696万
- 2019年3月31日 +9.87%
- 9億9650万
個別
- 2018年3月31日
- 7億4992万
- 2019年3月31日 +11.13%
- 8億3340万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/28 10:09
8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法流動資産 193,395 千円 流動負債 201,273 固定負債 - 負債合計 201,273
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たにGROVE株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/28 10:09
流動資産 193,395 千円 流動負債 △201,273 固定負債 - 非支配株主持分 △10,475 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/28 10:09
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において流動資産に表示していた「繰延税金資産」101,583千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」377,413千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/06/28 10:09
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において流動資産に表示していた「繰延税金資産」167,278千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」479,824千円に含めて表示しております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (4)リース債務2019/06/28 10:09
これらの時価は、元利金の合計額を、同様のリース取引をおこなった場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、流動負債に計上したリース債務と固定負債に計上したリース債務を合算して表示しております。
2. 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品