純資産
連結
- 2024年3月31日
- 39億4184万
- 2025年3月31日 +105.03%
- 80億8210万
- 2026年3月31日 +10.6%
- 89億3877万
個別
- 2024年3月31日
- 28億1519万
- 2025年3月31日 +70.99%
- 48億1377万
- 2026年3月31日 -1.34%
- 47億4906万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合については、販売実績の総販売実績に対する割合が10%以上となる相手先がいないため記載を省略しております。2026/06/23 12:02
(2)資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、主に建設仮勘定が192,542千円、のれんが93,674千円、顧客関連資産が145,000千円、繰延税金資産が87,730千円減少した一方で、現金及び預金が583,537千円、受取手形及び売掛金が240,612千円、建物及び構築物などの有形固定資産(建設仮勘定を除く)が164,642千円、長期預金が2,000,000千円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2,456,694千円増加し、18,416,629千円となりました。負債は、1年内返済予定の長期借入金が66,400千円、未払金が573,980千円減少した一方で、未払法人税等が452,298千円、預り金が1,267,784千円、賞与引当金が71,231千円、役員賞与引当金が67,869千円、その他(流動負債)が310,689千円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,600,027千円増加し、9,477,857千円となりました。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/06/23 12:02
関係会社株式は取得原価で計上しておりますが、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下し、かつ回復可能性が見込めない場合、評価損を計上することとしております。また、投資先の会社の超過収益力等を反映して、財務諸表から得られる1株当たりの純資産額に比べて相当高い価額で当該投資先の株式を取得した場合において、その後に超過収益力等が減少したために実質価額が著しく低下したときには、当該投資先の会社の財政状態の悪化がないとしても、当該投資先の会社に対する投資について評価損を計上することとしております。
株式会社SKIYAKIの株式の取得原価には、将来の事業の成長見込みに基づいた超過収益力等が反映されております。また、当該超過収益力等は、経営者が作成した同社の事業計画を基礎として見積もられており、事業計画の主要な仮定は売上高成長率の予測となっております。このため、将来の市場環境の変化等により、主要な仮定に変更が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において関係会社株式評価損が計上される可能性があります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/23 12:02
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,082,104 8,938,771 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 62,741 103,136 (うち非支配株主持分(千円)) (62,741) (103,136)