- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産」に表示していた128百万円は、「その他」128百万円として組み替えております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「リース債務」(前事業年度末132百万円)は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」に表示していた132百万円は、「その他」132百万円として組み替えております。
2015/06/23 11:11- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「リース資産(純額)」に表示していた128百万円は、「その他(純額)」128百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」に表示していた137百万円、「その他」1,038百万円は、「その他」1,175百万円として組み替えております。
2015/06/23 11:11- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 負債の状況
当連結会計年度末の流動負債は11,346百万円(前年度比4.4%増)となりました。その主な要因は、買掛金347百万円及び未払金468百万円の増加があったこと等によるものです。
また、固定負債につきましては、退職給付に係る負債が497百万円減少したこと等により、904百万円(前年度比37.6%減)となりました。
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