営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 28億1100万
- 2015年12月31日
- -4億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,050百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,050百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/10 13:51
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/02/10 13:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、2015年12月末のモバイルブロードバンド接続会員数は、16万人(2015年3月末比4万人増)となりました。一方、FTTH接続サービスでは「@nifty光」への自社接続会員転用および新規獲得が想定ほど進まず、会員数は98万人(同2万人減)となりました。これらにより、2015年12月末のCATVを含むブロードバンド接続会員数は2015年3月末と同数の139万人となりました。2016/02/10 13:51
以上の結果、ISP事業の売上高は、従来の固定系接続会員数減少により、35,612百万円(前年同期比3.3%減)となりました。営業損失は、FTTH接続会員など従来の固定系接続会員数減少による利益減少に加え、「@nifty光」転用費用や「NifMo」会員獲得のための費用などの拡販費が大幅に増加したことにより、24百万円(前年同期は3,589百万円の営業利益)となりました。
(Webサービス事業)