スカパーJSAT(9412)の営業収益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1214億200万
- 2009年3月31日 +19.78%
- 1454億1200万
- 2009年12月31日 -28.07%
- 1045億9800万
- 2010年3月31日 +34.87%
- 1410億6800万
- 2010年6月30日 -75.07%
- 351億7100万
- 2010年9月30日 +100.5%
- 705億1800万
- 2010年12月31日 +49.68%
- 1055億5100万
- 2011年3月31日 +34.39%
- 1418億5000万
- 2011年6月30日 -73.27%
- 379億1100万
- 2011年9月30日 +103.25%
- 770億5600万
- 2011年12月31日 +50.42%
- 1159億400万
- 2012年3月31日 +33.94%
- 1552億4200万
- 2012年6月30日 -74.82%
- 390億8600万
- 2012年9月30日 +100.88%
- 785億1500万
- 2012年12月31日 +50.17%
- 1179億600万
- 2013年3月31日 +35.37%
- 1596億900万
- 2013年6月30日 -74.28%
- 410億4400万
- 2013年9月30日 +101.74%
- 828億400万
- 2013年12月31日 +49.99%
- 1241億9500万
- 2014年3月31日 +38.24%
- 1716億8300万
- 2014年6月30日 -75.4%
- 422億3900万
- 2014年9月30日 +95.04%
- 823億8100万
- 2014年12月31日 +48.78%
- 1225億6800万
- 2015年3月31日 +33.23%
- 1632億9400万
- 2015年6月30日 -74.82%
- 411億2200万
- 2015年9月30日 +98.81%
- 817億5600万
- 2015年12月31日 +51.02%
- 1234億6600万
- 2016年3月31日 +31.94%
- 1629億500万
- 2016年6月30日 -75.63%
- 397億700万
- 2016年9月30日 +99.76%
- 793億1800万
- 2016年12月31日 +48.92%
- 1181億2400万
- 2017年3月31日 +63.28%
- 1928億7500万
- 2017年6月30日 -80.72%
- 371億9500万
- 2017年9月30日 +98.2%
- 737億2000万
- 2017年12月31日 +48.51%
- 1094億8300万
- 2018年3月31日 +32.9%
- 1455億100万
- 2018年6月30日 -59.61%
- 587億7200万
- 2018年9月30日 +59.66%
- 938億3800万
- 2018年12月31日 +37%
- 1285億5500万
- 2019年3月31日 +27.58%
- 1640億1400万
- 2019年6月30日 -78.95%
- 345億1900万
- 2019年9月30日 +100.67%
- 692億7100万
- 2019年12月31日 +49.88%
- 1038億2300万
- 2020年3月31日 +34.4%
- 1395億4100万
- 2020年6月30日 -75.15%
- 346億7400万
- 2020年9月30日 +101.23%
- 697億7300万
- 2020年12月31日 +49.54%
- 1043億4200万
- 2021年3月31日 +33.76%
- 1395億7200万
- 2021年6月30日 -79.17%
- 290億7800万
- 2021年9月30日 +100.8%
- 583億8900万
- 2021年12月31日 +51.46%
- 884億3600万
- 2022年3月31日 +35.28%
- 1196億3200万
- 2022年6月30日 -75.92%
- 288億600万
- 2022年9月30日 +101.33%
- 579億9600万
- 2022年12月31日 +52.76%
- 885億9400万
- 2023年3月31日 +36.73%
- 1211億3900万
- 2023年6月30日 -75.23%
- 300億900万
- 2023年9月30日 +101.6%
- 604億9800万
- 2023年12月31日 +50.45%
- 910億2200万
- 2024年3月31日 +33.89%
- 1218億7200万
- 2024年6月30日 -74.98%
- 304億9000万
- 2024年9月30日 +100.12%
- 610億1600万
- 2024年12月31日 +50.55%
- 918億6000万
- 2025年3月31日 +34.68%
- 1237億2100万
- 2025年6月30日 -75.89%
- 298億2500万
- 2025年9月30日 +104.09%
- 608億7100万
- 2025年12月31日 +53.33%
- 933億3200万
個別
- 2008年3月31日
- 80億7000万
- 2009年3月31日 -25.37%
- 60億2300万
- 2010年3月31日 -17.08%
- 49億9400万
- 2011年3月31日 ±0%
- 49億9400万
- 2012年3月31日 ±0%
- 49億9400万
- 2013年3月31日 ±0%
- 49億9400万
- 2014年3月31日 ±0%
- 49億9400万
- 2015年3月31日 ±0%
- 49億9400万
- 2016年3月31日 ±0%
- 49億9400万
- 2017年3月31日 +12.27%
- 56億700万
- 2018年3月31日 +6.49%
- 59億7100万
- 2019年3月31日 -0.39%
- 59億4800万
- 2020年3月31日 ±0%
- 59億4800万
- 2021年3月31日 +42.94%
- 85億200万
- 2022年3月31日 +6.29%
- 90億3700万
- 2023年3月31日 -31.36%
- 62億300万
- 2024年3月31日 +46.35%
- 90億7800万
- 2025年3月31日 +47.94%
- 134億3000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/17 13:17
中間連結会計期間 当連結会計年度 営業収益 (百万円) 61,016 123,721 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 14,378 27,937 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「宇宙事業」は、放送事業者に衛星回線を提供するとともに、政府・公共団体や企業にデータ通信や移動体通信等の衛星通信サービスを提供する事業です。「メディア事業」は、各チャンネルを運営する放送事業者に、顧客管理業務等のプラットフォームサービスの提供を行うとともに、通信衛星や光ファイバー等の回線を利用して放送や配信を行う事業です。2025/06/17 13:17
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社等の名称
ウィッチブレイド製作委員会 他8社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/17 13:17 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/17 13:17
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #5 事業等のリスク
- <メディア事業>2025/06/17 13:17
<全般>リスク名称 ⑥ 顧客管理システムに関するリスク リスクオーナー スカパーJSAT㈱ メディア事業部門長 リスクの状況 当社グループでは、有料多チャンネルサービス等に関する新規加入申し込み、契約チャンネルの変更、解約処理、課金、請求等、各種お客様情報・契約情報の管理に大規模な顧客管理システムを使用しており、メディア事業の運営や収益管理において重要な役割を担っています。このシステムにおいて重大なシステム障害が生じた場合、またはシステム設定や仕様変更に伴うプログラム変更等に不備があった場合、加入手続き等のサービスの停止、放送事業者との各種取引や手続きへの不具合による事業運営への支障、社会的信用の低下、不具合の解消や顧客対応に要する不測のコスト負担等により、当社グループの事業及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。また、不適切なデータ入力や改ざんが行われると経営成績の基礎となる営業収益の信頼性が損なわれ、事業運営や経営成績に悪影響が生じます。 リスクへの対策 重大なシステム障害を予防するため、顧客管理システムを免震構造の施設に設置し、各機器・装置は冗長構成を取っております。また、アプリケーションやデータ等の情報は遠隔地のサーバへ定期的にバックアップしております。更にシステム設定等の不備に対しては、設定手順書の整備等により運用管理を徹底する他、プログラム変更時の社内手続きの整備やシステムへのアクセス権限の定期的な棚卸し等の対策を取っております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.収益の分解情報2025/06/17 13:17
当社グループは、顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づきサービス別に分解しております。これらの分解した収益とセグメント営業収益との関連は、以下のとおりであります。
前連結会計年度 (自2023年4月1日 至2024年3月31日) - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/17 13:17 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
(単位:百万円)
売上高は役務の提供地を基礎とし、国又は地域に分類しておりますが、本邦以外の売上が1国及び1地域で10%を超えるものがないため、海外としております。2025/06/17 13:17国内 海外 計 109,389 14,331 123,721 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025年度の連結業績目標は以下のとおりです。2025/06/17 13:17
営業収益 1,276億円
営業利益 308億円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディア事業における視聴料・業務手数料・基本料収入が23億円減少した一方で、宇宙事業におけるスペースインテリジェンス事業及び開拓領域の増収19億円やグローバル・モバイル分野の増収8億円等により営業収益、営業利益は増加いたしました。2025/06/17 13:17
また、持分法による投資損失が8億円増加した一方で、特別利益に投資有価証券及び子会社株式の売却益を合計6億円計上した他、投資有価証券評価損の計上があった前期と比較して特別損失が9億円減少したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益についても増益となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/17 13:17
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (7)合併する相手会社の財政状態及び経営成績(2025年3月期)2025/06/17 13:17
(8)実施する会計処理の概要総資産 343,998百万円 純資産 244,244百万円 営業収益 111,935百万円 当期純利益 18,263百万円
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であります。 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高(区分掲記したものを除く)の総額は次のとおりであります。2025/06/17 13:17
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引高 営業収益 9,078 百万円 13,430 百万円 販売費及び一般管理費 187 214 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/17 13:17
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。