のれん
連結
- 2017年3月31日
- 44億5700万
- 2018年3月31日 -19.7%
- 35億7900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり均等償却しております。なお、ジェイサット㈱及び宇宙通信㈱の取得に係るのれんの償却期間は15年であります。2018/06/22 14:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 調整額48百万円は、各報告セグメントに配分していない遊休資産に係る減損損失であります。2018/06/22 14:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/22 14:00
3.米国税制改正による影響前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額の増減 3.4 5.5 のれん償却額 1.1 1.6 持分法による投資損益 △0.7 △0.4
米国税制改正法「Tax Cuts and Jobs Act」が平成29年12月22日に成立し、米国子会社に適用される連邦法人所得税率は従来の34%から2018年1月1日以降は21%に引下げられることとなりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、EBITDAは前期比47億円減少の430億円となっております。2018/06/22 14:00
(注)EBITDAは、親会社株主に帰属する当期純利益、法人税等合計、支払利息、減価償却費、のれん償却額の合計として算定しております。
生産、受注及び販売の実績は次のとおりであります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- メディア事業セグメントにおいて、エキサイト㈱の株式を新たに取得し、持分法適用関連会社としたことにより、負ののれん発生益208百万円を計上しております。なお、連結損益計算書上は「持分法による投資利益」に含めております。2018/06/22 14:00