東京電力 HD(9501)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フュエル&パワーの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -841億1600万
- 2013年6月30日
- -405億3600万
- 2013年9月30日
- 311億1600万
- 2013年12月31日 +160.38%
- 810億2100万
- 2014年3月31日 -54.29%
- 370億3700万
- 2014年6月30日 +112.25%
- 786億1200万
- 2014年9月30日 +159.41%
- 2039億2500万
- 2014年12月31日 +22.22%
- 2492億3400万
- 2015年3月31日 +49.91%
- 3736億3900万
- 2015年6月30日 -48.64%
- 1919億600万
- 2015年9月30日 +29.54%
- 2486億200万
- 2015年12月31日 +24.81%
- 3102億6900万
- 2016年3月31日 +7.63%
- 3339億4400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、会社法第430条の3第1項に規定する役員等賠償責任保険契約を保険会社との間で締結し、被保険者がその職務の執行に関し責任を負うこと又は当該責任の追及に係る請求を受けることによって生ずることのある損害を当該保険契約により塡補することとしている。ただし、被保険者が法令に違反することを認識しながら行った行為に起因する損害は塡補されないなど、一定の免責事由がある。2025/06/25 14:44
当該保険契約の被保険者は当社の取締役、執行役及び執行役員並びに東京電力フュエル&パワー株式会社、東京電力パワーグリッド株式会社、東京電力エナジーパートナー株式会社及び東京電力リニューアブルパワー株式会社の取締役、監査役及び執行役員であり、保険料は当社が全額を負担している。
③ 内部統制システムの整備等の状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2025/06/25 14:44
報告セグメントは「ホールディングス」、「フュエル&パワー」、「パワーグリッド」、「エナジーパートナー」、「リニューアブルパワー」の5つとしている。
各報告セグメントの主な事業内容は、以下のとおりである。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (2) 電気事業雑収益2025/06/25 14:44
電気事業雑収益のうち主なものは、当社グループの主要な子会社である東京電力フュエル&パワー株式会社、東京電力パワーグリッド株式会社、東京電力エナジーパートナー株式会社及び東京電力リニューアブルパワー株式会社に対して行う経営指導に係る料金である。
経営指導における実施事項・内容、報酬金額、その他の条件については、経営指導契約書に定めており、当該契約に基づいて各社に対して経営指導を行うことが履行義務である。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 14:44
(注) 「従業員数」は就業人員数(出向人員等を除く)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載している。セグメントの名称 従業員数(人) ホールディングス 12,845 [358] フュエル&パワー 0 [0] パワーグリッド 20,449 [1,228]
(2) 提出会社の状況 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/25 14:44
1994年4月 当社入社 2016年4月 東京電力フュエル&パワー株式会社経営企画室長 2018年5月 東京電力フュエル&パワー株式会社経営企画室長兼電気・ガス販売部長 2018年7月 東京電力フュエル&パワー株式会社経営企画室長 2019年4月 東京電力パワーグリッド株式会社経営企画室東電物流株式会社出向 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- こうした厳しい財務状況のなか、グループの総力を挙げて効率的なコスト削減に取り組むとともに、経営資源の効率的かつ機動的な配分を行うため、個別事業ごとの優先順位付けによる投資の厳選を進めるなど、事業の選択と集中に取り組んできた。2025/06/25 14:44
[フュエル&パワー]
・供給力確保とクリーンエネルギー供給基盤の構築 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [売上高]2025/06/25 14:44
当連結会計年度における各セグメントの売上高(セグメント間取引消去前)は、ホールディングスが7,962億円(前連結会計年度比12.4%増)、フュエル&パワーが37億円(前連結会計年度比2.8%減)、パワーグリッドが2兆3,452億円(前連結会計年度比6.4%増)、エナジーパートナーが5兆5,598億円(前連結会計年度比3.2%減)、リニューアブルパワーが2,121億円(前連結会計年度比34.2%増)となった。
総販売電力量は、前連結会計年度比0.1%減の2,286億kWhとなった。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要
連結ベースの2025年度の設備投資計画は、951,465百万円である。セグメントごとの設備投資計画の内訳(セグメント間取引消去前)は、ホールディングスが406,858百万円、フュエル&パワーが1百万円、パワーグリッドが467,855百万円、エナジーパートナーが28,557百万円、リニューアブルパワーが50,767百万円である。なお、重要な設備の除却、売却等の計画はない。
(2) 2025年度設備投資計画
設備投資計画については、電気の安定供給の確保を前提とした上で、中長期にわたる徹底的な経営合理化により設備投資額を抑制するよう努めていく。
主要な設備計画
水力
原子力
送電
変電2025/06/25 14:44 - #9 設備投資等の概要
- 設備投資については電気の安定供給維持に必要最低限な水準まで絞り込む一方、福島第一原子力発電所での廃炉・汚染水対策等を行った結果、当連結会計年度の設備投資額は、867,481百万円となった。なお、セグメントごとの設備投資額の内訳(セグメント間取引消去前)は、以下のとおりである。2025/06/25 14:44
セグメントの名称 項目 設備投資額(百万円) 合計 345,551 フュエル&パワー - パワーグリッド 送電 161,461 変電 77,559 配電 186,396 業務 26,106 その他 8,710 合計 460,235