有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は前年同四半期比21.2%減の2,159億円となった。2017/11/07 9:53
また、特別利益に原子力損害賠償・廃炉等支援機構からの資金交付金1,286億円を計上した一方、特別損失に原子力損害賠償費1,102億円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比124.3%増の2,112億円となった。
当第2四半期連結累計期間における各セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。