- #1 保証債務の注記(連結)
- 2020/11/11 12:28
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結会計期間の資産は、前連結会計年度末に比べ1,722億円増加し、12兆1,301億円となった。これは、現金及び預金が増加したことなどによるものである。
当第2四半期連結会計期間の負債は、前連結会計年度末に比べ380億円増加し、9兆789億円となった。これは、社債が増加したことなどによるものである。
当第2四半期連結会計期間の純資産は、前連結会計年度末に比べ1,342億円増加し、3兆511億円となった。これは、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことなどによるものである。この結果、自己資本比率は25.0%と前連結会計年度末に比べ0.7ポイント上昇した。
2020/11/11 12:28- #3 財務制限条項に関する注記
前連結会計年度(2020年3月31日)
社債(7,437百万円)、1年以内に期限到来の固定負債(247,204百万円)及び短期借入金(976,764百万円)には、当社及び当社グループの財政状態、経営成績に係る財務制限条項が付されている。
当第2四半期連結会計期間(2020年9月30日)
2020/11/11 12:28- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
5.連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱いの適用
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年3月31日 法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいている。
2020/11/11 12:28