- 9501
- 2026/10/19
- 時価
- 8195億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-231.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.24倍
- 2010年以降
- 0.14-2.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 1兆9677億
- 2022年3月31日 +10.3%
- 2兆1703億
個別
- 2021年3月31日
- 2229億6400万
- 2022年3月31日 +3.67%
- 2311億4800万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/29 9:20
(注)1.平均利率は当期末残高により加重平均した利率を記載している。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定のリース債務 9,180 9,669 - - 短期借入金 1,967,761 2,170,398 0.636 - 合計 2,261,932 2,425,914 - -
2.リース債務については、主としてリース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、平均利率の記載を省略している。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記資産を担保としている債務2022/06/29 9:20
(5)一部の連結子会社の出資会社における金融機関からの借入金等に対して担保に供している資産前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 流動負債 短期借入金 1,055百万円 -百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ7,603億円増加し、12兆8,535億円となった。これは、現金及び預金が増加したことなどによるものである。2022/06/29 9:20
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ6,809億円増加し、9兆6,313億円となった。これは、社債、短期借入金が増加したことなどによるものである。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ793億円増加し、3兆2,221億円となった。これは、その他の包括利益累計額の増加などによるものである。この結果、自己資本比率は24.9%と前連結会計年度末に比べ0.9ポイント低下した。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/29 9:20
社債(2,806百万円)、1年以内に期限到来の固定負債(251,836百万円)及び短期借入金(912,265百万円)には、当社及び当社グループの財政状態、経営成績に係る財務制限条項が付されている。
当連結会計年度(2022年3月31日) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※1)「現金」は注記を省略しており、「預金」、「受取手形及び売掛金」、「短期借入金」、「支払手形及び買掛金」は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略している。2022/06/29 9:20
(※2)負債に計上されているものについては、( )で示している。