純資産
連結
- 2022年3月31日
- 3兆2070億
- 2023年3月31日 -2.65%
- 3兆1219億
- 2024年3月31日 +13.33%
- 3兆5380億
個別
- 2022年3月31日
- 2兆1283億
- 2023年3月31日 +9.07%
- 2兆3214億
- 2024年3月31日 -6.98%
- 2兆1593億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の当連結会計年度から費用処理している。2024/06/27 10:32
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上している。
(5) 重要な収益の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ6,163億円増加し、11兆574億円となった。これは、有利子負債が増加したことなどによるものである。2024/06/27 10:32
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4,160億円増加し、3兆5,380億円となった。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことなどによるものである。この結果、自己資本比率は24.1%と前連結会計年度末に比べ1.3ポイント上昇した。
ロ.経営成績 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 長期投資のうちその他有価証券2024/06/27 10:32
市場価格のない株式等以外のものは、時価法(売却原価は移動平均法)により評価し、その評価差額は全部純資産直入法によっている。
市場価格のない株式等は、移動平均法による原価法によっている。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2024/06/27 10:32
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 3,121,962 3,538,022 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,026,565 1,026,759 (うち優先株式の払込額(百万円)) (1,000,000) (1,000,000)