関西電力(9503)の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6185億1600万
- 2011年6月30日 +4.68%
- 6474億3700万
- 2012年6月30日 +0.13%
- 6483億200万
- 2013年6月30日 +10.68%
- 7175億4300万
- 2014年6月30日 +10.28%
- 7912億7900万
- 2015年6月30日 +0.99%
- 7991億1300万
- 2016年6月30日 -10.83%
- 7125億8000万
- 2017年6月30日 +1.53%
- 7234億6900万
- 2018年6月30日 +1.67%
- 7355億3600万
- 2019年6月30日 +6.84%
- 7858億3800万
- 2020年6月30日 -10.74%
- 7014億4900万
- 2021年6月30日 -18.9%
- 5688億4400万
- 2022年6月30日 +34.93%
- 7675億6700万
- 2023年6月30日 +25.93%
- 9665億9300万
- 2024年6月30日 +1.82%
- 9841億4900万
- 2025年6月30日 -6.74%
- 9177億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、小売販売電力量は、需要数が増加したことなどから、262億kWhと前年同期に比べて5.0%増加した。2023/08/10 10:25
収入面では、電灯電力料収入が増加したことなどから、売上高(営業収益)は966,593百万円と、前年同期に比べて199,025百万円の増収(+25.9%)となった。
支出面では、原子力利用率の上昇により火力燃料費が減少したことなどから、営業費用は710,226百万円と、前年同期に比べて100,542百万円の減少(△12.4%)となった。