関西電力(9503)の経常利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 238億7000万
- 2011年6月30日 +131.18%
- 551億8300万
- 2012年6月30日
- -1474億8100万
- 2013年6月30日
- -425億5400万
- 2014年6月30日
- -322億8100万
- 2015年6月30日
- 807億4400万
- 2016年6月30日 -31.96%
- 549億4000万
- 2017年6月30日 -19.67%
- 441億3600万
- 2018年6月30日 -12.97%
- 384億1200万
- 2019年6月30日 +63.3%
- 627億2700万
- 2020年6月30日 -20.22%
- 500億4100万
- 2021年6月30日 -53.7%
- 231億7100万
- 2022年6月30日
- -171億2900万
- 2023年6月30日
- 2683億200万
- 2024年6月30日 -37.03%
- 1689億6200万
- 2025年6月30日 -20.29%
- 1346億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と調整を行っている。2023/08/10 10:25
3 各セグメント利益又は損失(△)には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と調整を行っている。2023/08/10 10:25
3 各セグメント利益には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 支出面では、原子力利用率の上昇により火力燃料費が減少したことなどから、営業費用は710,226百万円と、前年同期に比べて100,542百万円の減少(△12.4%)となった。2023/08/10 10:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益は256,367百万円と、前年同期に比べて299,568百万円の増益、経常利益は268,302百万円と、前年同期に比べて285,432百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は193,181百万円と、前年同期に比べて204,616百万円の増益となった。
セグメントの経営成績は、次のとおりである。