関西電力(9503)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1838億300万
- 2010年12月31日 +17.64%
- 2162億3300万
- 2011年12月31日
- -957億5300万
- 2012年12月31日 -131.3%
- -2214億7200万
- 2013年12月31日
- -341億7800万
- 2014年12月31日 -128.14%
- -779億7200万
- 2015年12月31日
- 1714億6800万
- 2016年12月31日 +14.41%
- 1961億7600万
- 2017年12月31日 -3.12%
- 1900億4900万
- 2018年12月31日 -28.63%
- 1356億4200万
- 2019年12月31日 +38.27%
- 1875億4800万
- 2020年12月31日 -14.08%
- 1611億4000万
- 2021年12月31日 -28.82%
- 1147億300万
- 2022年12月31日
- -1777億8900万
- 2023年12月31日
- 6394億1400万
- 2024年12月31日 -28.69%
- 4559億7900万
- 2025年12月31日 +1.52%
- 4629億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額952百万円は、セグメント間取引消去および各報告セグメントの業績に帰属しない損益である。2024/02/09 9:38
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と調整を行っている。
3 各セグメント利益又は損失(△)には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益又は経常損失(△)と調整を行っている。
3 各セグメント利益には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「エネルギー事業」セグメントにおいて、和歌山発電所建設計画の中止を決定したことに伴い、固定資産に係る 減損損失122,691百万円を発電所建設中止損失として計上している。2024/02/09 9:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 支出面では、燃料価格の低下や原子力利用率の上昇により火力燃料費が減少したことなどから、営業費用は2,385,372百万円と、前年同期に比べて607,089百万円の減少(△20.3%)となった。2024/02/09 9:38
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益は612,692百万円と、前年同期に比べて832,018百万円の増益、経常利益は639,414百万円と、前年同期に比べて817,204百万円の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は351,035百万円と、前年同期に比べて475,463百万円の増益となった。
セグメントの経営成績は、次のとおりである。