売上高
連結
- 2018年6月30日
- 604億7200万
- 2019年6月30日 +13.16%
- 684億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/13 11:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営上の重要な契約等
- イ 分割する部門の経営成績(2019年3月期)2019/08/13 11:30
(注)外部売上高を記載している。分割する部門の事業内容 分割対象事業の売上高(a)(百万円) 当社単体の売上高(b)(百万円) 比率(a/b) 一般送配電事業及びそれに附帯する事業 192,841 2,797,191 6.9%
ウ 分割する資産、負債の項目及び金額(2019年3月31日現在) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間において、当社グループの主たる事業である電気事業では、電灯分野において、需要数の減少等があったものの、電力分野において、契約電力が増加したことなどから、小売販売電力量は272億kWhと前年同期に比べて2.6%増加した。2019/08/13 11:30
収入面では、電気事業において、地帯間・他社販売電力量の減少により地帯間・他社販売電力料が減少したものの、小売販売電力量の増加などにより電灯電力料収入が増加したことに加え、ガス・その他エネルギー事業や生活・ビジネスソリューション事業の売上高が増加したことなどから、売上高(営業収益)は785,838百万円と、前年同期に比べて50,301百万円の増収(+6.8%)となった。
一方、支出面では、経営効率化により徹底した諸経費の節減に努めたことに加え、減価償却方法の変更などにより減価償却費が減少したものの、出水率の低下等により燃料費が増加したことや、ガス・その他エネルギー事業や生活・ビジネスソリューション事業の売上の増加に伴い費用が増加したことなどから、営業費用は726,763百万円と、前年同期に比べて29,776百万円の増加(+4.3%)となった。