- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,874百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産を含めていない。
2020/06/22 9:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産・暮らしおよびその
他の連結子会社である。
2 調整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額1,573百万円は、セグメント間取引消去である。
(2) セグメント資産の調整額△510,375百万円は、セグメント間取引消去である。
(3) 減価償却費の調整額△6,071百万円は、セグメント間取引消去である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△4,791百万円は、セグメント間取引消去である。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産を含めていない。2020/06/22 9:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の取引高は、原則として第三者間取引価格に基づいている。
2020/06/22 9:30- #4 業績等の概要
った。
この結果、当連結会計年度の営業利益は217,747百万円と前連結会計年度に比べて38,954百万円の減益
(△15.2%)、経常利益は196,125百万円と前連結会計年度に比べて45,526百万円の減益(△18.8%)、親会社株主
2020/06/22 9:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績
① 営業利益(セグメントの業績)
[電気事業]
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