営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2048億5300万
- 2020年3月31日 +1.03%
- 2069億5600万
個別
- 2019年3月31日
- 1339億8800万
- 2020年3月31日 -6.21%
- 1256億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ビジネスソリューション事業」として報告セグメントとしている。2021/06/28 13:09
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しており、報告セグメントの利益は、関西電力グループの財務目標に合わせて、「営業利益」から「経常利益」に変更している。
(有形固定資産の減価償却方法の変更) - #2 固定資産の減価償却の方法
- した。2021/06/28 13:09
この変更により、従来の方法と比べて、営業利益は46,928百万円増加し、当期経常利益および税引前当期
純利益はそれぞれ46,937百万円増加している。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、支出面では、ガス・その他エネルギー事業の売上の増加に伴い費用が増加したものの、経営効率化により徹底した諸経費の節減に努めたことに加え、小売販売電力量および地帯間・他社販売電力量の減少ならびに為替・燃料価格の変動により燃料費が減少したことや、減価償却方法の変更等により減価償却費が減少したことなどから、営業費用は2,977,303百万円と、前連結会計年度に比べて125,504百万円の減少(△4.0%)となった。2021/06/28 13:09
この結果、当連結会計年度の営業利益は206,956百万円と、前連結会計年度に比べて2,102百万円の増益(+1.0%)、経常利益は211,541百万円と、前連結会計年度に比べて7,905百万円の増益(+3.9%)となった。また、国際事業の投資案件における損失24,141百万円を特別損失に計上した。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は130,002百万円と、前連結会計年度に比べて14,925百万円の増益(+13.0%)となった。
セグメントの経営成績(相殺消去前)は、次のとおりである。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- した。2021/06/28 13:09
この変更により、従来の方法と比べて、営業利益は48,699百万円増加し、当期経常利益および税金等調整
前当期純利益はそれぞれ48,410百万円増加している。