経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 320億2400万
- 2021年9月30日 -57.02%
- 137億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 損益である。2021/11/11 13:24
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
3 各セグメント利益には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
3 各セグメント利益には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含まない。2021/11/11 13:24 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- (報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)2021/11/11 13:24
各事業の業績をより明確に測定するため、第1四半期連結会計期間から、報告セグメントの利益を従前の「経常利益」から、「連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を経常利益から除いた利益」へ変更している。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、「エネルギー事業」で51,611百万円、「送配電事業」で22百万円、「情報通信事業」で3百万円、「生活・ビジネスソリューション事業」で1,167百万円減少し、また調整額で52,805百万円増加している。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、支出面では、エネルギー事業において、為替・燃料価格の変動などによる費用の増加があったものの、徹底した経営効率化に努めたことに加え、原子力利用率の上昇による費用の減少や、収益認識に関する会計基準等の適用に伴い再エネ関係の会計処理を変更したことなどから、営業費用は1,147,763百万円と、前年同期に比べて205,513百万円の減少(△15.2%)となった。2021/11/11 13:24
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は111,131百万円と、前年同期に比べて38,387百万円の減益(△25.7%)、経常利益は127,012百万円と、前年同期に比べて27,351百万円の減益(△17.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93,187百万円と、前年同期に比べて17,221百万円の減益(△15.6%)となった。
セグメントの経営成績は、次のとおりである。