- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△2,718,178百万円は、セグメント間取引消去である。
(3) 減価償却費の調整額△4,217百万円は、セグメント間取引消去である。
(4) 受取利息の調整額△12,144百万円は、セグメント間取引消去である。
2022/06/29 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△4,915百万円は、セグメント間取引消去である。2022/06/29 10:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
(注)1 相殺消去は、電気事業営業費用合計で行っている。
2 前連結会計年度において、区分掲記していた「修繕費」、「減価償却費」および「再
エネ特置法納付金」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に
2022/06/29 10:00- #4 減価償却費等明細表、電気事業(連結)
| 減価償却費等明細表 |
| 自 2020年4月1日 |
| 至 2021年3月31日 |
2022/06/29 10:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
収入面では、新型コロナウイルス感染症の影響などを受けてエリア需要は減少したものの、今冬の電力需給ひっ迫の影響により、インバランス料金が増加したことなどから、外部顧客への売上高は386,423百万円と、前連結会計年度に比べて137,634百万円の増収(+55.3%)となり、内部売上高を含めた売上高は1,003,004百万円と、前連結会計年度に比べて134,744百万円の増収(+15.5%)となった。
一方、支出面では、電力需給ひっ迫時の調整力確保に伴い購入電力料が増加したことに加え、貸倒引当や減価償却費が増加したことなどから、経常費用は増加した。
この結果、経常利益は68,381百万円と、前連結会計年度に比べて3,416百万円の減益(△4.8%)となった。
2022/06/29 10:00- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2 期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(47,644百万円)によるものであり、主な減
少額は売却(9,238百万円)および減価償却費(4,768百万円)によるものである。
3 期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」による方法または類似の方法に基づく金額(指標等を用い
2022/06/29 10:00