売上高
連結
- 2020年3月31日
- 2兆4364億
- 2021年3月31日 -9.59%
- 2兆2028億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/29 10:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(営業収益)(百万円) 701,449 1,502,795 2,184,240 3,092,398 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 50,693 154,805 162,159 155,296 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成している。2022/06/29 10:00
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社
S.O.W.アセットファイナンス弐号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その純資産および当期純損益の大部分が非支配株主に帰属すること、加えて、合計の総
資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結貸
借対照表および連結損益計算書に重要な影響を及ぼさないことから、連結の範囲から除外している。2022/06/29 10:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/29 10:00
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが
ないため、その記載を省略している。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と同一である。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。
セグメント間の取引高は、原則として第三者間取引価格に基づいている。2022/06/29 10:00 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、その記載を省略している。2022/06/29 10:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の小売販売電力量は、競争激化や新型コロナウイルス感染症の影響などにより、1,023億3千万kWhと前連結会計年度に比べて9.4%減少した。その内訳を見ると、「電灯」については、340億1千万kWhと前連結会計年度を2.3%下回った。また、「電力」については、683億2千万kWhと前連結会計年度を12.6%下回った。2022/06/29 10:00
収入面では、今冬の電力需給ひっ迫の影響により、送配電事業における託送収益やガス・その他エネルギー事業の売上が増加したものの、競争激化や新型コロナウイルス感染症の影響などを受けて、発電・販売事業において、小売販売電力量の減少により電灯電力料収入が減少したことなどから、売上高は3,092,398百万円と、前連結会計年度に比べて91,861百万円の減収(△2.9%)となった。
一方、支出面では、送配電事業における需給調整に伴う費用やガス・その他エネルギー事業における売上増加に伴う費用が増加したものの、徹底した経営効率化に努めたことに加え、発電・販売事業において、原子力利用率は低下したものの、小売販売電力量の減少や為替・燃料価格の変動により火力燃料費が減少したことなどから、営業費用は2,946,652百万円と、前連結会計年度に比べて30,651百万円の減少(△1.0%)となった。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社は、その純資産および当期純損益の大部分が非支配株主に帰属すること、加えて、合計の総2022/06/29 10:00
資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結貸
借対照表および連結損益計算書に重要な影響を及ぼさないことから、連結の範囲から除外している。