- 9503
- 2026/09/24
- 時価
- 3兆838億円
- PER 予
- 9.94倍
- 2010年以降
- 赤字-72.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.36-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 8.69%
- ROA 予
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2022/06/29 10:00
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、その記載を省略している。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/29 10:00
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものが
ないため、その記載を省略している。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、その記載を省略している。2022/06/29 10:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 燃料の柔軟かつ安定的な調達や、多様な電源をバランスよく組み合わせた発電により、お客さまに電気を安定してお届けするとともに、暮らしに役立つサービスなどを提供している。2022/06/29 10:00
収入面では、競争激化や新型コロナウイルス感染症の影響などを受けて、小売販売電力量の減少により電灯電力料収入が減少したことなどから、外部顧客への売上高は2,034,494百万円と、前連結会計年度に比べて252,610百万円の減収(△11.0%)となり、内部売上高を含めた売上高は2,202,805百万円と、前連結会計年度に比べて233,672百万円の減収(△9.6%)となった。
一方、支出面では、原子力利用率は低下したものの、小売販売電力量の減少や為替・燃料価格の変動に伴い火力燃料費が減少したことなどから、経常費用は減少した。