- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額211百万円は、セグメント間取引消去によるものである。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/13 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/08/13 10:13
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
ただし、エネルギー政策の変更や安全規制の変更等に伴って原子炉を廃止する場合に、発電事業者の申請に基づき経済産業大臣の承認を受けたときは、特定原子力発電施設の廃止日の属する月から起算して10年が経過する月までの期間にわたり、定額法で費用計上することとなる。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ404百万円減少している。また、当第1四半期連結会計期間末の原子力発電設備及び資産除去債務がそれぞれ15,159百万円増加している。
2018/08/13 10:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、営業費用は、前年同四半期連結累計期間に比べ34億95百万円(△2.2%)減の1,568億10百万円となった。これは、経営全般にわたる徹底した効率化への継続的な取り組みのもと、燃料価格の上昇はあったが、販売電力量の減少や豊水などによる燃料費の減少に加え、火力発電設備に係る修繕費の減少などによるものである。
この結果、営業利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ83億15百万円(139.8%)増の142億65百万円となった。
② その他
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