- 9509
- 2026/09/18
- 時価
- 2422億円
- PER 予
- 10.5倍
- 2010年以降
- 赤字-69.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.27-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 4.67%
- ROA 予
- 0.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/12 13:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の「その他の収益」には、「国民の安心・安全と持続的な成長に向けた総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス料金負担軽減支援事業」により、国が定める値引き単価による電気・ガス料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金が含まれている。内訳は、「北海道電力」5,799百万円、「北海道電力ネットワーク」21百万円である。2025/11/12 13:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間の小売販売電力量は、夏季の高気温による冷房需要の増加はあったが、卸電力市場価格や燃料価格が低位で推移しており、厳しい競争環境にあることなどから、対前年同期増減率△2.8%となった。他社販売電力量は、再生可能エネルギーの買取増加に伴う販売量の増加などにより、対前年同期増減率26.7%となった。2025/11/12 13:10
売上高は、燃料価格などの低下に伴う燃料費等調整額の減少などにより、前中間連結会計期間に比べ47億59百万円(△1.1%)減の4,119億51百万円となり、営業外収益を加えた経常収益は、44億1百万円(△1.1%)減の4,138億82百万円となった。
経常利益は、燃料価格などの低下に伴う燃料費等調整制度の期ずれ差益の影響や水力発電量の増加に伴う燃料費の減少などにより、前中間連結会計期間に比べ111億51百万円(22.0%)増の619億39百万円となった。