営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1414億9500万
- 2016年12月31日 -26.04%
- 1046億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額610百万円は、セグメント間取引消去によるものである。2017/02/08 13:47
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日まで) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、ガス事業、情報通信事業、電力供給設備等の資機材の製造・販売などの事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△206百万円は、セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/08 13:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収支の状況については、売上高は、「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」に基づく再エネ特措法交付金が増加したものの、販売電力量並びに燃料費調整額の減少などにより電灯・電力料が減少したことなどから、前年同四半期に比べ1,112億円(8.2%)減の1兆2,453億円となった。一方、営業費用は、退職給付債務の算定に用いる割引率の低下などから退職給付費用が増加したものの、燃料価格の低下や円高などにより燃料費が減少したほか、経費全般にわたり効率化の実施に努めたことなどから、前年同四半期に比べ752億円(6.1%)減の1兆1,604億円となった。2017/02/08 13:47
この結果、営業利益は前年同四半期に比べ360億円(29.8%)減の849億円となった。
[建設業]