営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1046億4900万
- 2017年12月31日 -23.81%
- 797億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△206百万円は、セグメント間取引消去によるものである。2018/02/07 14:23
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年12月31日まで) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、ガス事業、情報通信事業、電力供給設備等の資機材の製造・販売などの事業を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△572百万円は、セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/07 14:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収支の状況については、売上高は、当社において、販売電力量は減少したものの、地帯間・他社販売電力料が増加したことや、太陽光の購入電力量の増加に伴い「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」に基づく再エネ特措法交付金が増加したことなどから、前年同四半期に比べ877億円(7.0%)増の1兆3,330億円となった。一方、営業費用は、減価償却費や修繕費は減少したものの、太陽光の受電量の増加に伴い購入電力料が増加したことや、燃料価格の上昇により燃料費が増加したことなどから、前年同四半期に比べ1,092億円(9.4%)増の1兆2,696億円となった。2018/02/07 14:23
この結果、営業利益は前年同四半期に比べ215億円(25.4%)減の633億円となった。
[建設業]