営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 436億7800万
- 2019年9月30日 +68.12%
- 734億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△187百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2019/11/11 14:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、ガス事業、情報通信事業、電力供給設備等の資機材の製造・販売などの事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額505百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 14:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収支の状況については、当社において、電力小売全面自由化に伴う競争激化の影響などにより、販売電力量(小売)は減少したものの、エリア外への販売電力量(卸売)が増加したことや、燃料費調整額の増加などから、売上高は1兆191億円となり、前年同四半期に比べ、841億円(9.0%)の増収となりました。2019/11/11 14:05
営業利益については、燃料費調整制度のタイムラグ影響に加えて、生産性・効率性のさらなる向上に取り組み、コスト削減に努めたことなどから、682億円となり、前年同四半期に比べ、311億円(84.0%)の増益となりました。
[建設業]