営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 413億5600万
- 2019年12月31日 +122.3%
- 919億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△420百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/02/06 14:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、ガス事業、情報通信事業、電力供給設備等の資機材の製造・販売などの事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額388百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/06 14:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収支の状況については、当社において、電力小売全面自由化に伴う競争激化の影響などにより、販売電力量(小売)は減少したものの、エリア外への販売電力量(卸売)が増加したことや、燃料費調整額の増加などにより、売上高は1兆4,895億円となり、前年同四半期に比べ、595億円(4.2%)の増収となりました。2020/02/06 14:04
営業利益については、燃料費調整制度のタイムラグ影響に加えて、生産性・効率性のさらなる向上に努めたことなどから、826億円となり、前年同四半期に比べ、532億円(180.7%)の増益となりました。
[建設業]