経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 27億6500万
- 2020年6月30日 +86.94%
- 51億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,889百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/08/07 13:53
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、ガス事業、情報通信事業、電力供給設備等の資機材の製造・販売などの事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,889百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/07 13:53 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- の他には、ガス事業、情報通信事業、電力供給設備等の資機材の製造・販売などの事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,862百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/07 13:53 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、売上高には、再生可能エネルギーの固定価格買取制度に基づく再エネ特措法交付金・再エネ特措法賦課金及び間接オークションに伴う自己約定分等が合計1,412億円含まれておりますが、費用側にも計上されることから、収支に影響を与えるものではありません。2020/08/07 13:53
経常利益については、販売電力量(小売)の減少影響や、渇水による水力発電所の稼働減に伴う火力焚き増し費用の増加などがあったものの、発電所定期点検等の実施時期の違いにより修繕費が減少したことなどに加えて、燃料費調整制度のタイムラグ影響が利益を押し上げたことから、391億円となり、前年同四半期に比べ、39億円(11.3%)の増益となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は279億円となり、前年同四半期に比べ、31億円(12.5%)増加しました。