中部電力(9502)の売上高 - 電気事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1兆8622億
- 2014年12月31日 +9.8%
- 2兆446億
- 2015年12月31日 -5.96%
- 1兆9228億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 14:04
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- JERA」の売上高は,㈱JERAが持分法適用関連会社のため,計上されない。2024/02/09 14:04
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 14:04
(注) 1 「JERA」の売上高は,㈱JERAが持分法適用関連会社のため,計上されない。(単位:百万円) ミライズ パワーグリッド JERA 外部顧客への売上高 電気事業営業収益 1,858,270 454,770 ― 2,313,040 セグメント間の内部売上高又は振替高 79,841 384,927 ― 464,768 売上高 2,141,636 840,716 ― 2,982,353
2 顧客との契約から生じる収益以外の収益については,重要性が乏しいため,区分せず上表に含めて記載している。 - #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 14:04
当社グループの売上高に関しては,夏季と冬季の販売電力量が高い水準となる傾向にあるため,また,営業費用に関しては,発電所の修繕工事完了時期などの影響を受けるため,四半期ごとの業績に季節的変動がある。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2024/02/09 14:04
当第3四半期連結累計期間の収支の状況については,売上高(営業収益)は,燃料費調整額(燃調収入)等の減少などから,前第3四半期連結累計期間に比べ1,169億円減少し2兆6,971億円となった。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 増 減 金額(億円) 金額(億円) 金額(億円) 増減率(%) 売上高(営業収益) 28,140 26,971 △1,169 △4.2 営業利益 482 2,896 2,413 500.0
経常損益は,燃料価格等の変動が電力販売価格に反映されるまでの期ずれについて差損から差益に転じたことや,ミライズにおける電源調達価格の低下,パワーグリッドにおける需給調整にかかる費用の減少などから,前第3四半期連結累計期間に比べ4,648億円改善し4,369億円の利益となった。