- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式は移動平均法による原価法によっている。
その他有価証券のうち時価のあるものは決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し,売却原価は移動平均法により算定),時価のないものは移動平均法による原価法によっている。
2014/06/27 9:20- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
5 1株当たり情報
(1) 財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については,同条第3項により,記載を省略している。
(2) 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については,同条第3項により,記載を省略している。
2014/06/27 9:20- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
支払手形及び買掛金の減少などにより,負債合計は,前連結会計年度末に比べ466億円減少し4兆3,450億円となった。
(3) 純資産
当期純損失などにより,純資産合計は,前連結会計年度末に比べ539億円減少し1兆4,371億円となった。
2014/06/27 9:20- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券のうち時価のあるものは決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し,売却原価は移動平均法により算定),時価のないものは移動平均法による原価法によっている。
② デリバティブ
2014/06/27 9:20- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は,以下のとおりである。
| 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 1,491,105百万円 | 1,437,171百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 37,322百万円 | 36,104百万円 |
| (うち少数株主持分) | 37,322百万円 | 36,104百万円 |
4 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は,以下のとおりである。
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