北陸電力(9505)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 101億9800万
- 2014年6月30日 +10.13%
- 112億3100万
- 2015年6月30日 +98.1%
- 222億4900万
- 2016年6月30日 -15.48%
- 188億500万
- 2017年6月30日 -1.07%
- 186億400万
- 2018年6月30日 -7.25%
- 172億5600万
- 2019年6月30日 +25.48%
- 216億5200万
- 2020年6月30日 -5.69%
- 204億2100万
- 2021年6月30日 +15.68%
- 236億2300万
- 2022年6月30日 +22.58%
- 289億5600万
- 2023年6月30日 -3.71%
- 278億8100万
- 2024年6月30日 +13.24%
- 315億7300万
- 2025年6月30日 -5.58%
- 298億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/04 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、設備保守・運営・管理、建設工事の受託・請負、資機材等の製造・販売、情報・通信、エネルギー、事業投資、不動産管理、エネルギーソリューション、環境調査、土木・建築工事の調査・設計、家庭向け営業業務、シェアードサービス、オフィスサポート業務、農産物の生産などの事業を含んでいる。
2. 「セグメント利益」の調整額は、セグメント間取引消去である。
3. 「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4. 「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金17,901百万円を売上高「その他」に含めている。内訳は、「発電・販売事業」が17,746百万円、「送配電事業」が32百万円、「その他」の区分が123百万円である。なお、当該補助金は顧客との契約から生じる収益以外の収益である。また、当該補助金を除く顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、売上高「その他」に含めている。2023/08/04 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2023/08/04 15:00
a. 売上高及び経常収益
売上高(営業収益)は、総販売電力量の減少はあったものの、小売・託送料金の改定などにより、前年同四半期に比べ294億円増の1,929億円(前年同四半期比 118.0%)となり、これに営業外収益を加えた経常収益は290億円増の1,943億円(同 117.6%)となった。