北陸電力(9505)の売上高 - 発電・販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 4074億2600万
- 2021年12月31日 -7.26%
- 3778億5200万
- 2022年12月31日 +40.74%
- 5317億7600万
- 2023年12月31日 +2.6%
- 5455億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 15:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4. 「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金48,593百万円を売上高「その他」に含めている。内訳は、「発電・販売事業」が48,182百万円、「送配電事業」が49百万円、「その他」の区分が361百万円である。なお、当該補助金は顧客との契約から生じる収益以外の収益である。また、当該補助金を除く顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、売上高「その他」に含めている。2024/02/07 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2024/02/07 15:00
a. 売上高及び経常収益
売上高(営業収益)は、総販売電力量の減少はあったものの、小売・託送料金の改定などにより、前年同四半期に比べ135億円増の5,937億円(前年同四半期比 102.3%)となり、これに営業外収益を加えた経常収益は145億円増の5,980億円(同 102.5%)となった。