北陸電力(9505)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 55億5700万
- 2020年12月31日 +20.62%
- 67億300万
- 2021年12月31日 +1.7%
- 68億1700万
- 2022年12月31日 -21.96%
- 53億2000万
- 2023年12月31日 +22.22%
- 65億200万
- 2024年12月31日 +27.15%
- 82億6700万
- 2025年12月31日 -28.62%
- 59億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「セグメント利益」の調整額は、セグメント間取引消去である。2024/02/07 15:00
3.「セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4. 「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金48,593百万円を売上高「その他」に含めている。内訳は、「発電・販売事業」が48,182百万円、「送配電事業」が49百万円、「その他」の区分が361百万円である。なお、当該補助金は顧客との契約から生じる収益以外の収益である。また、当該補助金を除く顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、売上高「その他」に含めている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント利益」は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
4. 「物価高克服・経済再生実現のための総合経済対策」に基づき実施される「電気・ガス価格激変緩和対策事業」により、国が定める値引き単価による電気料金の値引きを行っており、その原資として受領する補助金48,593百万円を売上高「その他」に含めている。内訳は、「発電・販売事業」が48,182百万円、「送配電事業」が49百万円、「その他」の区分が361百万円である。なお、当該補助金は顧客との契約から生じる収益以外の収益である。また、当該補助金を除く顧客との契約から生じる収益以外の収益は、重要性が乏しいため、売上高「その他」に含めている。2024/02/07 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経常利益2024/02/07 15:00
経常利益は、総販売電力量の減少や水力発受電量の減少、設備関連費の増加等の影響はあったものの、料金収入の増加や、電力市場の積極的活用等を始めとする効率化の深掘りなどにより、851億円(前年同四半期は経常損失749億円)となった。
c. 親会社株主に帰属する四半期純利益