- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
当事業年度末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 14:57- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略している。
2014/06/26 14:57- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べ504億円増の1兆1,153億円(前期末比104.7%)となった。これは、有利子負債の増加などによるものである。
(4) 純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ62億円減の3,248億円(前期末比98.1%)となった。これは、配当金の支払いなどによるものである。
2014/06/26 14:57- #4 退職給付に係る会計処理の方法
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が3,036百万円、退職給付に係る負債が1,480百万円計上されている。また、その他の包括利益累計額が1,078百万円増加している。
なお、1株当たり純資産額は5.16円増加している。
2014/06/26 14:57- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
当連結会計年度末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 14:57- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度末(平成25年3月31日) | 当連結会計年度末(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 331,049 | 324,814 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | 16 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (-) | (16) |
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