- 9505
- 2026/09/03
- 時価
- 2261億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-3329.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.31-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 5.31%
- ROA 予
- 1.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 39億9100万
- 2014年6月30日 +220.7%
- 127億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2014/07/30 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電力設備等の
保守、電力関連施設の運営・管理、建設工事の受託・請負、電力設備等の資機材等の製造・
販売、不動産管理、情報・通信事業、電気機器等の普及、土木・建築工事の調査・設計など
の事業を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/07/30 15:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/07/30 15:00
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収支については、売上高は、卸電力取引所における販売が増加したことや、再生可能エネルギー発電促進賦課金・交付金が増加したことなどから、1,197億円(前年同四半期比107.0%)となった。2014/07/30 15:00
また、営業利益は、石炭火力発電所の定期点検日数が前年に比べ少なかったことにより、石油火力の発電量が減少し燃料費が減少したことなどから、116億円(同334.1%)となった。
② その他