- #1 引当金の計上基準
これにより、従来の方法に比べ、当事業年度の税引前当期純損失は2,842百万円増加している。
当事業年度の1株当たり純資産額は9.77円減少しており、1株当たり当期純損失金額は9.77円増加している。潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式が存在しないため影響はない。
2017/06/28 14:51- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
当事業年度末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/28 14:51- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べ150億円増の1兆1,904億円(前期末比 101.3%)となった。これは、有利子負債の増加などによるものである。
(4) 純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ63億円減の3,276億円(前期末比 98.1%)となった。これは、配当金の支払いなどによるものである。
2017/06/28 14:51- #4 重要な引当金の計上基準(連結)
これにより、従来の方法に比べ、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益は2,842百万円減少している。
当連結会計年度の1株当たり純資産額は9.77円減少しており、1株当たり当期純損失金額は9.77円増加している。潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式が存在しないため影響はない。
2017/06/28 14:51- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
当連結会計年度末の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/28 14:51- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度末(平成28年3月31日) | 当連結会計年度末(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 334,003 | 327,614 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 9,839 | 11,268 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (9,839) | (11,268) |
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